わがまま絵画点評21 深見東州の世界「緑色の太陽~グリーンフラッシュ~」 | ワールドメイト日和

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2016年3月号「月間美術」は、求龍堂編集顧問の松井武利氏による、ワールドメイト代表深見東州先生の絵画評論が連載されています。


松井武利氏の文章は、
グリーンフラッシュとは、日の出、日の入りの直前に、太陽の光が一瞬緑色に輝く希な現象である。太陽光は大気圏に入ると空気中の分子にぶつかり、光は散乱する。夕方や朝方など太陽光の入射角が低い時、波長の長い赤に近い光だけが地表に届く。これが朝焼け、夕焼けになる。空気が澄んで、大気の透明度が高いと、波長の短い緑の光が届くことがあるが、しかし滅多にない。だから見たものは幸せになるという伝説があるという。


wikiの「グリーンフラッシュ」画像。

File:Big green flash.JPG
画像

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d2/Big_green_flash.JPG

小笠原諸島の父島にあるウエザーステーションは、日没時に比較的グリーンフラッシュが見えやすい所として有名である。
見られる確率が非常に低いことから、ハワイやグアムではグリーンフラッシュを見たものが幸せになるという言い伝えがある[1]。


また、グリーンフラッシュのYouTube動画がありました。
2:55あたりから。
う~ん、絵画のイメージが広がってきます。


サイパンのグリーンフラッシュ20130115 greenflash



画像

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